沖縄の長寿を科学する


身体的精神的健康長寿、さらに社会的健康長寿を
めざした成功長寿、魂的健康まで含めた傑出長寿を目指して。



■設立経緯
 沖縄長寿科学研究センターは、1988年より生体医療情報解析センターとして活動していたが、
1999年に鈴木が琉球大学を定年退官と同時に琉球大学時代における百歳老人に関する研究の
継続を目的として発展拡大させた研究団体である。